よくある質問~Frequently Asked Questions~



よくある質問


協定留学

 Q.01 まずは何から始めればいいですか?
 Q.02 交換留学と協定留学はどこが違うのですか?
 Q.03 来年から1年間交換留学したいのですが、まだ間に合いますか?
 Q.04 交換留学に行きたいのですが、1年間は長いので少し不安なのですが・・
 Q.05 2年次に1年間の交換留学をしたいのですが大丈夫ですか?
 Q.06 休学をして半年間もしくは1年間留学したいのですが、どうしたらよいですか?
 Q.07 アメリカのビザ取得は自分でするそうですが、手続きは自分でできるのか不安ですが・・
 Q.08 3年生で交換留学へ行くと就職活動が気になるのですが・・・大丈夫でしょうか?
 Q.09 教職を取りたいのですが、交換留学もしたいけど大丈夫ですか?
 Q.10 現地で取れる科目はどんな科目でしょうか?
 Q.11 交換留学の選考基準では何が大事ですか?
 Q.12 奨学金について聞きたいのですが・・
 Q.13 どのぐらいの語学力が必要ですか?
 Q.14 現在4年生、まだ留学できますか?
 Q.15 どのぐらい単位認定されるか事前にわかりますか?
また単位認定は自動的にされますか?


短期留学

 Q.01 まずは何から始めればいいですか?
 Q.02 今からでも申し込みに間に合う?
 Q.03 1ヶ月の短期留学は単位として認められますか?
 Q.04 短期留学はしてみたいけど、一日中勉強漬けではなく、観光も自分の趣味もしてゆっくりと過ごしてみたいのですが。
 Q.05 短期留学したらだいたいいくらぐらいかかりますか?
 Q.06 短期留学は語学審査基準がありますか?
 Q.07 半年間留学したいのですが。


学生海外研修

 Q.01 学生海外研修はどこの国でも選んでいいのでしょうか?
 Q.02 今からでも申し込みに間に合いますか?
 Q.03 学生海外研修の選考基準で大事なことはなんでしょうか?
 Q.04 奨学金はどのぐらい支給されますか?
 Q.05 2人などのチームで参加したいのですが可能ですか?


一般

 Q.01 現地の様子を、実際行った人から話しを聞きたいのですが。
 Q.02 キャンパスメイトになるにはどうしたらよいのでしょうか?
 Q.03 留学生と友達になりたいけど、キャンパスメイトでないといけないの?
 Q.04 留学したら就職に有利ですか?



留学決定後

 Q.01 海外でのお金の管理はどうすればいいの?
 Q.02 荷物を現地に送りたいのですが。
 Q.03 何かあったときにはどうすればいいの?


回答


留学しようか迷っているとき

 Q.01 まずは何から始めればいいですか?

A.  まずは留学先大学に求められている語学資格試験を一度受けてみるとよいでしょう。今の自分の語学力がどのくらいあるのかを知ることにより、交換・協定留学に要求されている水準までどれだけの道のりがあるのかを明確にします。これは、留学をするか迷っている段階では特に大切です。もし書類申請までに1年以上もの期間があるのであれば、テストの結果が悪くても十分に挽回できる余地はあるでしょう。



 Q.02 交換留学と協定留学はどこが違うのですか?

A.  大きな違いは、授業料に支払う金額の差です。交換留学では、武蔵大学に授業料等を支払うだけで、留学先の授業料は免除されます(ただし、武蔵大学の授業料の約半分は奨学金として給付されます)。ところが協定留学の場合、武蔵大学の授業料を支払った上でさらに、留学先でも授業料を支払う必要があります。特に年間200万から300万とかかる欧米の大学では留学費用が大きく異なります。また、交換留学はお互いの大学が派遣候補生の選考審査の段階で高い基準を設け、お互いに選んだ同数の学生を派遣するという制度ですので、交換留学に申請する際にはより多くの選考基準をクリアすることが必要となってきます。



 Q.03 来年から1年間交換留学したいのですが、まだ間に合いますか?

A.  各大学が必要としている語学のテストをすでに受けていますか?通常、留学志望先の大学が要求する語学基準に達するまで、ある程度の時間が必要です。(半年~約2年。もちろん個人差はありますが) 申請する際には、希望する留学先大学の語学基準を満たしておかなければなりません。いざ申請しようとする時に、まだ語学のテストを受けていないあるいは、全く基準点に達していないということがないようにしておくことでしょう。そのためには、留学計画は最低2年以上前から立てておくということが、語学勉強を含めた十分な準備と留学を成功するための最善な道だといえるでしょう。



 Q.04 交換留学をしたいのですが、1年間は長いので少し不安なのですが・・

A.  海外に一度も出かけたことがない、又は留学したことがない人にとっては、1年間という期間はいろいろと不安があるでしょう。本人ばかりではなく、家族の不安も多いかもしれません。そういった場合は、いきなり1年間の留学をするのではなく、段階を得て最終的に交換留学をすることをお薦めします。まず、夏季に実施している約4週間の短期語学留学プログラムに参加し、海外で生活することを体験し、自分の語学力がどのぐらいかを試してみることから始めてみましょう。帰国後には、留学準備講座イブニングコースに積極的に参加し、交換留学先の現地の授業の中で必要な学習スキルを習得しましょう。事前に現地を見ることで安心感も生まれます。



 Q.05 2年次に1年間の交換留学をしたいのですが大丈夫ですか?

A.  基本的には可能ですが指導教授とよく相談し、履修計画などについて十分に話し合うことが必要です。一番多い時期が3年次の時ですが、2年次で行く人もいます。履修に関して指導教授や国際センターのスタッフ、教務課を中心によく相談し、計画的に履修すれば、2年次で行くことも可能です。



 Q.06 休学をして半年間もしくは1年間留学したいのですが、どうしたらよいですか?

A.  学校探しから出願、書類作成、ビザの手配、現地との連絡まで、すべての手続きを個人でするか、または個人でするのが不安な人は、民間の留学エージェントに依頼するということも一つの方法です。現地の単位も認めてほしいということであれば、認定留学の申請が必要となります。事前に教務課と国際センターに相談して下さい。



 Q.07 アメリカのビザ取得は自分でするそうですが、手続きは自分でできるのか不安ですが・・

A.  米国ビザ取得の手続きは、常に変更しており、素人では限界があります。ですからほとんどの人が、旅行会社にビザ申請手続きを依頼します(別途料金必要)。旅行会社の方は随時国際センターと連携を取り合い、ビザ取得まで何回かガイダンスを開き、書類作成から方法まで一つ一つ丁寧に指導します。指定された期限を守り、一つ一つを指示通りにすれば、全く問題はありません。指示はしますが実際の書類作成から、ネットによる申請料支払い、面接予約まで自分でして頂きます。



 Q.08 3年生で交換留学へ行くと就職活動が気になるのですが・・・大丈夫でしょうか?

A.  就職活動との兼ね合い、単位については事前に十分に考えておきましょう。3年生の4月より1年間留学する人は、翌年3月ごろ帰国します。就職活動を始めるピークが3年生の春休み頃ですので、少しスタートは遅れることになります。また、3年生の9月から留学する人は、帰国するころには就職活動時期のピークを過ぎています。4月から12月まで留学できる行き先もあるので、自分の目的に合った計画を事前にしっかり立てる必要があります。単位取得や就職活動については、計画性を持って早めに行動することが大事です。指導教授や就職課と相談してみましょう。



 Q.09 教職を取りたいのですが、交換留学もしたいけど大丈夫ですか?

A.  まず指導教授とよく相談してください。教職と留学であれば、今しかできない教職のほうを優先することが先決でしょう。留学は卒業してからも行ける機会はあるかもしれません。2つを同時にできるか?現実をしっかりと調べてみましょう。



 Q.10 現地で取れる科目はどんな科目でしょうか?

A.  専門科目を受講するための、語学基準がまだ足りていない場合、まずは大学付属の語学学校へ通い、語学の授業を受けます。その後、大学の正規授業を取りますが、まずはIntroductory レベルのやさしい授業から入ります。詳しい科目はそれぞれの大学のホームページを見てください。→協定校一覧



 Q.11 交換留学の選考基準では何が大事ですか?

A.  主に、学校での成績と語学力がまずは大事です。各大学が要求している語学基準に達していることが申請時の最低限の条件になります。また、学内審査においては語学テストのスコアは高ければ高いほど、有利となります。成績も語学と同じぐらい大事な審査基準ですので、日頃から学校の勉強も頑張りましょう。



 Q.12 奨学金について聞きたいのですが・・

A.  より多くの学生に留学をしてもらおうと、奨学金を支給しています。「交換留学生」には、年間授業料相当額の2分の1を限度に奨学金が給付されます。「協定留学生」には年間授業料相当額を限度に奨学金が給付されます。※詳細は リンク貼る→奨学金について



 Q.13 どのぐらいの語学力が必要ですか?

A.  各校によって、基準は異なります。まずは協定校が要求している語学基準をチェックしてみてください。→長期留学プログラム一覧

 各大学特に英語圏では、要求している語学基準が細分化しています。従来から高い語学基準を設けていた米国の協定校も、語学基準に満たない学生へ現地での集中英語強化コースや大学準備コースを受講させることによって、できるだけ多くの学生に留学する機会を提供しています。イギリスもPathwayと呼ばれるそれぞれの語学レベルに応じたコースを組み込んでいます。私の語学力ではだめかも・・・TOEFLのスコアが芳しくないから諦めようかな・・など思わず、まずは語学基準を確認してみてください。指定語学基準まであともう少しかもしれません。
 また語学基準を達することができた人も、1年間の交換留学では語学を学ぶだけではなく、希望留学先の現地の言葉で専門科目を学びます。例えば現在、武蔵大学で受けている授業が明日から急にすべて英語になるとしたらあなたはどうしますか?想像してみましょう。よって例えば現地の学生と、しかも大学レベルの人たちと同等の語学力を持っていなければ、授業に参加しついてゆくことは困難になります。それにはそれ相当の語学力が当然必要となります。現地の大学生とともに授業に出席し、現地の言葉で講義を聞き、ノートを取り、発表をし、レポートを提出し、プレゼンテーションをし、試験を受けます。たとえ語学資格が合格基準に達していても、これらの作業がスムーズに行えるぐらいの語学力にたどり着くことに皆さんの先輩たちは非常に苦労しています。普段から語学の勉強をし、例え語学基準に達しても語学の勉強は継続しましょう。
   また、武蔵大学入学後、初めて、ドイツ語、フランス語、韓国・朝鮮語、中国語を勉強した人は、専門学校へ通うことを強くお薦めします。



 Q.14 現在4年生、まだ留学できますか?

A.  4年次で留学することはできます。ただし、就職活動との兼ね合い、単位については事前に十分に考えておきましょう。もし留学するのであれば、卒業は5年以上かかることとなります。十分に理解した上で、指導教授や国際センターのスタッフとよく相談してみましょう。



 Q.15 どのぐらい単位認定されるか事前にわかりますか?
    また単位認定は自動的にされるの?

A.  単位認定というのは、帰国後取得した単位を審査にかけ、認定されて初めて単位認定となります。よって出発前に単位は必ずこれぐらいは取れると具体的な数字ではっきりと示すことは困難であります。ただ、過去の平均実績は分かりますので、それについては国際センターに相談してください。よって、単位認定は自動的に武蔵大学の単位として認められるということではありません。学部・学科によっても認定基準は異なります。より具体的には、講義要綱、授業でとったノート、配布された資料、成績等をみて総合的に判断されますので、帰国時には必ず教科書などを持ち帰るようにしてください。



短期留学


 Q.01 まずは何から始めればいいですか?

A.  夏季留学向けのガイダンスは4月、春季留学向けのガイダンスは12月に行われます。参加検討をしている方はまず、必ずこのガイダンスに参加してください。そして留学すると決めたら、単位を取得したい学生は履修登録をする必要があります。その後書類作成の提出、各大学の申込書の記入、センターに提出用の書類、パスポートの提出などから始まります。センターに上記の書類を提出し申込み済みの学生は、その後必要に応じて指示をしていきます。パスポートは参加者本人と連帯保証人と両方のパスポートが必要となりますので、取得していない学生やそのご家族の方々はまずパスポートを取得することから始めてください。



 Q.02 今からでも申し込みに間に合う?

A.  短期語学留学については、人数制限は特にありません。通常4月にガイダンス、夏季の語学留学については5月初旬に締め切り、春季については通常1月半ばで申請を締め切ります。詳しい日程については、国際センターのホームページ、掲示板で発表されるので、常時確認しておくようにしましょう。 →留学の流れ



 Q.03 1ヶ月の短期留学は単位として認められますか?

A.  認められます。履修登録をし、現地でコースをすべて終了した時に発行される修了証を帰国後にセンターに提出すれば、単位が認定されます。



 Q.04 短期留学はしてみたいけど、一日中勉強漬けではなく、
    観光も自分の趣味もしてゆっくりと過ごしてみたいのですが。

A.  協定大学で実施しているプログラムは、ほとんどが午前、午後に授業があり毎日宿題等もあります。従ってゆっくりできるのは、週末ぐらいかもしれません。週末の小旅行のオプションの場合が多いです。英語の勉強以外にアクティビティをコースに盛り込んだりしたい人は、旅行会社や民間の留学エージェントなどに出向いて相談してください。いろいろバラエティに富んだコースがあります。



 Q.05 短期留学したらだいたいいくらぐらい費用がかかりますか?

A.  国や留学時期(夏か春か)によって大きな違いがありますが、春季はアジア圏で約20万(携帯・保険・燃油サーチャージ・お小遣い等別途)、欧米圏で約50万~55万(携帯・保険・燃油サーチャージ・お小遣い等別途)、夏季はアジア圏で約30万(携帯・保険・燃油サーチャージ・お小遣い等別途)、欧米圏で約50万~60万(携帯・保険・燃油サーチャージ・お小遣い等別途)となります。詳しくは短期語学留学プログラム詳細をご覧になるか、国際センターまで問い合わせ下さい。



 Q.06 短期留学は語学審査基準がありますか?

A.  特にありません。初級から上級の人まですべて参加することができます。現地に着いた後、授業開始初日にクラス分けのテストがあります。そのテストの成績を基にレベル分けされ、レベルに応じた授業を行っていきます。



 Q.07 半年間留学したいのですが。

A.  今現在内容を検討中です。1ヶ月間(3週間~4週間)のプログラムか、もしくは1年間の交換留学になります


学生海外研修


 Q01. 学生海外研修はどこの国でも選んでいいのでしょうか?

A.  基本的にはどこの国でも選ぶことはできます。しかし、治安の悪化している危険地域や、外務省の情報により、現地の情勢が不安定な地域とセンターが判断した場合は、許可しない場合があります。



 Q02. 今からでも申し込みに間に合いますか?

A.  学生海外研修もまず学内選考があります。通常、来年度の募集は11月にガイダンスを行い必要書類を手渡し、申請書類締切りが2月頃となっています。詳しくは留学プログラムの学生海外研修のページをご覧ください。→学生海外研修



 Q03. 学生海外研修の選考基準で大事なことはなんでしょうか?

A.  申請書類に含まれる、研修計画書、経費明細書、指導教授からの紹介状が主な選考基準となります。語学基準は特に必要ありませんが、言語を全く知らない国を希望する場合はどのような方法でコミュニケーションを取り調査を進めるのかといった、調査方法を問われることがあります。



 Q04. 奨学金はどのぐらい支給されますか?

A.  今現在1人30万支給しています。



 Q05. 2人などのチームで参加したいのですが可能ですか?

A.  可能です。2人で計画を進め現地調査を行うことは可能です。その場合も給付する奨学金は1人30万で、2人合わせて60万となります。



一般


 Q.01 現地の様子を、実際行った人から話しを聞きたいのですが。

A.  希望留学先に行っていた皆さんの先輩で、連絡をもらってもかまわない、という方々の連絡先は国際センターにあります。希望の学生は、国際センターに直接寄ってください。電話、メールではお答えできません。すでに帰国した人、現在留学中の人もいますので、実際の経験談が聞けると思います。また、協定校より本学に留学している学生がいますので、直接会って相談することもできます。



 Q.02 キャンパスメイトになるにはどうしたらよいのでしょうか?

A.  キャンパスメイトはボランティアなので、特に登録したり手続きをしたりする必要はありません。時間の許す限り留学生向けのフィールドトリップやその他のイベントに参加して、積極的に国際交流を楽しんで頂きたいです。 1号館1階の学生ラウンジの中にキャンパスメイトの部屋を設けているので、そこにいる学生を訪ねてみてください。



 Q.03 留学生と友達になりたいけど、キャンパスメイトでないといけないの?

A.  キャンパスメイトは大学が企画したイベントを手伝ってもらうボランティア団体です。目標に向かって一緒に同じことをすることで、学生が交流しやすいであろう入り口を設けているだけです。ですから、もちろんキャンパスメイトの活動に参加しなくても、個人的に積極的にお友達になり、異文化交流を楽しんでみましょう。留学生と交流を持つことは、留学先で現地の人と知り合うのを待つことなく、武蔵にいる間に知り合いを作るチャンスです。またこれから留学する人にしてみれば、彼らが戻っていくのと同時期に留学することになるので、現地に行ったときに大きな精神的な支えになるでしょう。



 Q.04 留学したら就職に有利ですか?

A.  留学しただけで社会からプラスに見られるということはまずありません。就職面接の際にも当然、留学の目的と成果を求められるでしょう。就職活動という一時的なもののためだけでなく、より長期的な視野の中で留学を位置づけてみるといいかもしれません。



留学決定後


 Q.01 海外でのお金の管理はどうすればいいの?

A.  トラベラーズチェック、クレジットカード、キャッシュカードの利用などがあります。トラベラーズチェックは失っても再発行が可能で安全というメリットがあります。しかし、現地の銀行や換金所が開いている時間でないと引出しがない、また欧米圏だとお釣りがない時もあるというデメリットもあります。クレジットカードは必ず必要となるでしょう。特に欧米はカード社会ですので、現金を持ち歩かずカードで支払うことが一般的となっています。また万が一現金がなくなったり、大きな支払いをせざるを得なくなった場合の最終手段としてカードがあります。キャッシュカードは手数料が高いということもあるので、事前に確認しておきましょう。



 Q.02 荷物を現地に送りたいのですが。

A.  通常、現地の寮の住所は、現地に着き部屋が割り当てられて、正式な住所が決まります。住所が決まっていない出発前に荷物を送ることは不可能といってもよいでしょう。出発時にはスーツケース1つに1ヶ月分ぐらいの荷物を持って行き、部屋割りが決まってから家族の人か知り合いの人に送ってもらいましょう。送り方は宅急便、郵便(航空便、簡易便、船便など)など各種あります。



 Q.03 何かあったときにはどうすればいいの?

A.  何か問題が起きたら、現地にも窓口となる担当者がいますので、そちらの方にご相談ください。それでも解決できない場合、国際センターにご連絡ください。